思春期時のニキビや、オイリー肌(脂性)の方、いちご鼻の黒ずみがきになる方は、洗顔をきちんとすることで改善されることをご存知でしたか?
まずはその原因を考えましょう。
外食が多い(油分や糖分は皮脂を過剰に増やします)
鼻をよく触る
マスクをよくする
ゴシゴシ洗う
睡眠不足
これらに当てはまる人は、いちご鼻(黒ずみ)やオイリー肌になりやすい傾向にあります。
そのカラクリは、古い角質や皮脂、ホコリや老廃物が毛穴に詰まり、そのまま酸化して詰まるのがいちご鼻(黒ずみ)の原因です。
脂性(オイリー肌)の人は、コンビニやファーストフードなどの外食が多いのではないでしょうか?
外食が多いと、油分や糖分が皮脂を過剰に増やすために起こる現象なのです。
「どろあわわ」で洗顔してみよう!
「どろあわわ」の「どろ」は自然界の掃除役とも言われるくらいの吸着力があり、毛穴の奥に入り込んだ汚れや頑固な角質、余分な皮脂をしっかりと吸い取り、綺麗な肌へと導いてくれます。
その上、豆乳発酵液配合なので、肌に潤いを与える保湿力があるほかハリを与えてツヤのある洗い上がりを叶えてくれるのです。
早速使ってみたところ、泡立ちもよく、洗い上がりもさっぱりして女性に限らず男性にも良い商品だと思います。
2018.7.3 変更
この度、10周年で新どろあわわが新発売されました。
米麹成分が新たに配合され、お肌を優しくほぐして汚れをしっかり落としてくれ、泡弾力がさらに増しました。
洗顔方法
蒸しタオルで毛穴を開く
たっぷりの泡で毛穴の汚れを取る
しっかりすすぐ
蒸しタオルで毛穴を開く
タオルを濡らして30秒ほどレンジでチンして、約3分程顔に当てて毛穴を開かせます。
「どろあわわ」を泡立てる
泡立てネットに「どろあわわ」を出して、しっかりと泡立てましょう。
そして、顔を包み込むように優しく洗います。
この時、ゴシゴシと力任せに洗うと角質を傷つけて乾燥をひどくさせてしまうので要注意です。
「すすぎは」しっかりと!
「すすぎ」は32度くらいのぬるま湯で、洗顔の2〜3倍の時間をかけてしっかりと洗い流します。
スクラブ入り洗顔はダメ!
スクラブ入り洗顔は、肌を傷つけるため小鼻が赤くなったりします。
それは毛細血管が切れている証拠。
さらに効果大の裏技
大さじ一杯の重曹を「どろあわわ」にプラスさせて洗顔してみてください。
重曹の効果
古くなった角質はアルカリ性で落ちます。
重曹は弱アルカリ性なので、肌への刺激は少なくアトピー肌の人にもお使い頂くことが出来ます。
専門性を求めると
ピーリング
クレンジング
吸引
ピーリング
ピーリングをする事で手っ取り早く角質を取り除き、黒ずみを抑えることが出来ます。
ただし、肌への刺激が強いため2週間に1回が目安です。
[itemlink post_id=”360″]
クレンジング
クレンジングで、さらに汚れを浮き立たせぬぐい取ります。
[itemlink post_id=”361″]
吸引
毛穴の奥底にある角質や皮脂、ホコリや老廃物を吸い上げて、肌の掃除をしてあげます。
手前味噌ではございますが。。。
妻はエステティシャンなので、私もこのコースを体験させていただいたのですが、男性でもクセになるくらい気持ちがよく、こんなに顔が汚れていたのか?! って言う驚きと、綺麗になった時の驚きという二重の驚きがありました。
お客様の中でも、肌が綺麗になったために周りから「最近、綺麗ですね」と声をかけられたりするそうです。
やはりこのようにして結果が現れて、しかも周りの人達から「綺麗」と言われたら嬉しいですよね。
