「黒ひげ危機一髪」でドライバーを決める罰ゲーム
子供から大人まで単純に遊べるおもちゃとしてロングセラーです。
奥田民生さんが、「ひとり股旅」というビデオのなかで、車でツアー移動するにあたってドライバーを決める時に使われたのが印象的でした。
ドライバーは罰ゲームとして黒ひげの海賊に扮装して、料金所を通過するところは笑えます。
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「ジェンガ」はお酒に酔った状態が面白い
ショットバーなどに置いてあるおもちゃの中で、お酒に酔いながらすると面白いのが「ジェンガ」です。
お酒に酔っているから視点がずれ、手元が狂ってまともに出来ない姿に大笑い。
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「立体四目」は負けると悔しいゲーム
勝負事は負けると悔しいですが、この「立体四目」は、その悔しさが半端なく現れるゲームです。
思い違いや見落としが、なんとも言えないほど悔しい。
なので、「死角」を狙いましょう。
このゲームの勝敗には、年齢差は全く関係ないですね。
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花札「株」はハッタリを鍛えられる
花札の「株札」で、数字合わせのゲーム「カチカチ」や「トントン」と言われる遊びで和製ポーカーと言った感じでしょうか。
弱い持ち札でも、「ハッタリ」で強い持ち札の相手と戦い、打ち負かした時の快感や、最強の持ち札で、自分が弱いと見せかけて相手に調子をのらせて、鼻っ柱を打ち砕く快感は爽快です。
青春時代の年末年始はこれで盛り上がりました。
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「ダーツ」のオンライン対戦で世界を狙おう!
一人でも複数人でも楽しめるゲームで、奥が深く、頭を使い、盛り上がるゲームです。
単純に高得点を狙う「カウントアップ」と言うゲームだけでも楽しめますが、陣取り合戦の「クリケット」と言うゲームが手に汗を握り、ギャラリーも盛り上がるゲームです。
競技種目でもある「501」「301」は、数字計算ができつつ、最短で詰める先読みが勝敗の分かれ目になります。
外枠から始まる「ダブルイン」や外枠で終わる「ダブルアウト」通称「ダブルイン・ダブルアウト」は、難易度が高いため「焦り」と言う自分との戦いが勝敗の分かれ目になります。
スマホと連動させて、家にいながらオンライン勝負できるので、お酒を飲みながらじっくり世界対戦するのも面白いですね。
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引きこもりのコロナ対策としておすすめです。










